「本音で向き合う」・:*:・゚☆自然に囲まれて

なあ、オマエサン。

今後の事務関係で少し慌ただしい。
が、明日辺りで一区切りとしたい。

自分で出来る部分は極力自分でやる。
他人に任せる部分は十分な比較検討が必要。
この二つの境界線の引き方も重要。
特に最初が肝心。

現在、出来るだけ生活を切り詰めている。
多少、良い時もあったが、そうでない時もあるという事。

だが、そう悪いことばかりでもない。
カアサンやオマエサンと本音で向き合うことが出来る。
勢いや流れに任せて、ぼやけていた部分も見えてくる。
カアサンも働きに出ることが決まったよ。

申し訳ないが、力を合わせて切り抜けていくしかない。

オマエサンは何も心配しなくていい。

たくさん遊んで食べて、大きくなりなさい。身も心も。

私もカアサンもそれを望んで今という時を生きている。

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