なあ、オマエサン。

熱かった。
想像をはるかに超えていた。

ネットでの反響(ごく一部)

http://loveyours.blog21.fc2.com/blog-entry-411.html
http://hgonose.blog4.fc2.com/blog-entry-505.html
http://blogs.yahoo.co.jp/miraaneko/37442606.html
http://onibi.seesaa.net/article/19101444.html
http://blog.goo.ne.jp/halu0117/e/334b73e162aef0799e5f6de7a7d966b5
http://yukizi0u0.blog63.fc2.com/blog-entry-27.html
http://blog.livedoor.jp/b_word/archives/50613194.html
http://star.ap.teacup.com/hekisuta/476.html

開催施設の公式ページから
http://blog.livedoor.jp/cpiblog01167/archives/50495637.html

開演前から長蛇の列。
座席数が997席ということで1000人、それとは別に立ち見と通路にも人を押し込んでこれで少なくとも200人。
そう、合計1200人は確実に入った。
この施設始まって以来だとのこと。

そして用意したCD500枚弱がすべて完売。一枚も残らなかった。
三人に一人以上が購入したことになる。

歌い手はそのジャンルでは超ベテランの超大物だ。
そんな人でもこれまでこんなことは無かったとのこと。ビックリしたとのこと。
CD購入者にサインを渡し、握手をする。
約500人相手に汗だくになって一生懸命やって頂いた。感謝感謝。

今日という一日は打ち上げで我らがO氏が流したうれし涙がすべてを物語っていた。
そしてその涙はすべての関係者の心を確実にひきつけていた。

関係者ブログから
http://blog.livedoor.jp/migomigo1/archives/50735392.html

うん、O氏。素晴らしいよ。良かったね。
CDもこのイベントも他の誰でもなく君じゃないと実現しなかっただろう。私じゃ駄目だよ。
まずアーティストとプロジェクトの心を繋ぎ、そしてCDという形で大勢の人の心と繋いだ。
そしてこのイベントでもそれを更に拡大した。

あそこにいた関係者はすべて純粋な情熱を持って取り組んでいる。
だって皆自分の言葉でしゃべっているんだもの。建て前でなく。
人生経験はまだそれほど深くない私でもこれはすぐわかる。
これはドラマかと思った。
純度が高いのだ。

皆、夢心地だった。
心と心は確実に繋がっていた。
そういう作品となって羽ばたいた。

こういう実感を多くの人に経験させてあげられるようにしたいとも思った日だった。

さて、明日は北京に飛ぶ。
心地良さをかみしめながらも頭を切り替えよう。
ここから前に歩いていく為に。

from オトウサン

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