なあ、悠詩
カアサンと三人でイチゴ狩りに行ったね。
一時間以上乗るが、電車で一本で行ける(最寄の駅まで)。
最初に行ったところは当日受付はしていなかった。
急遽、そこから割と近いところに向かった。
そこは問題なく受け付けてくれた。下調べは重要だ、、、
オマエサンはイチゴが大好き。
家でもスーパーでもイチゴを見ると「い~ご」と呼ぶ。
食べ放題だったので、オマエサンも大奮闘。
二十個ぐらい食べちゃったかもね。
ちなみに平日ということもあってか貸切状態だった。
カアサンも奮闘してオマエサンそっちのけで駆け回っていた(笑)
お土産のイチゴもたくさんもらえたね(四パック分)。
ミキサーで牛乳と混ぜてイチゴジュースを作ったら美味しかったね。
楽しかったね。
近いうちにもう一回ぐらいいきたいな。
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これが受付。
なかなかしぶいじゃない。
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実際に狩りをしたビニールハウス。
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いきなりがぶつくオマエサン。
美味しい?
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どれが欲しいの? 届く?
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大きく広いビニールハウスだったが、このように貸切状態だった。
【小説「源平咲き」203,814文字(原稿用紙510枚目)第二次推敲中】
from オトウサン
—悠詩(1歳7ヶ月) with 父(33歳) and 母—

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