なあ、悠詩
私にとって節目となる週末。
終わりと始まりのつなぎ目だ。
天気はあまり良くなかったが、オマエサンという太陽が燦燦と輝く。
しっかりと私の足元を照らしてくれる。
だから、しっかりと力強く歩んでいこう。
終わって初めて気づくことがある。
目に見えるよりも、耳で聞こえるよりも、それは大きかった。
一昨晩はそんな夜だった。
だが、今の私に必要なのは、惜しむことではなく、感謝することだけだ。
そうすることによって、それらすべてが、これからの糧となるのだろう。
ありがとう。
さあ、桜色の季節がやってくる。
春風を背に、またここから歩み始めよう。
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これから解体されるマグロに興味津々なオマエサン。
オマエサンの体よりおっきいね。
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中華街をカアサンと闊歩するオマエサン。
数々の派手な建物に目をきょろきょろさせていたね。
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おまわりさんに「近くで撮っていいよ」との言葉に甘えてパシャリ。
大好きなピーポーをこんな近くで見るのは初めてだったね。
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中華街からの移動中、電車の長椅子を独り占めするオマエサン。
よじ登ったり、寝転んだり、何でもし放題だったね。
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アンパンマンこどもミュージアムに到着。
トンネルを見るや否や、突進していったオマエサン。
最近はくぐることが大好きだよよね。
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室内の遊び場にはたくさんの仕掛けがあったね。
踏むところ、押すところ、引っ張るところをたくさん見つけたね。
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他の子供と遊ぶオマエサン。
争うことなく、奪い合うことなく、仲良く遊べたね。
主張を貫くのでなく、思いやりから生まれる関係を大切にしようね。
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一昨晩の会で、私がもらってきたものを物色していたオマエサン。
バナナが付いたパンツを穿き、お酒の瓶を手に取り、とっても機嫌。
このお酒は「一生青春」という名前。いい響きだね。
この会のことは、また別の機会に書くとしよう。
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やはり一昨晩に頂いたゾウの赤パンツを穿いたオマエサン。
意味わかっているのかな?
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最後はフンドシ。
これも頂いたものであった、、、
オマエサンが身に着けると前掛けみたいだね。
from オトウサン
—悠詩(2歳6ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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