なあ、悠詩
反省、反省の日々だ。
しっかり自分で背負っていかなきゃね。
今をしっかりと自覚して、頑張ろう。
さくらが満開の笑みを浮かべている。
でも私にはオマエサンとカアサンの笑顔がすべての源泉。
その笑顔が咲き続けるように、頑張ろう。
さくらは咲く。
さくらは散る。
でも、また次の季節の花が咲く。
一体、どんな花が咲くのだろう。
鮮やかでなくても不恰好でもいいから、力強く咲けばいい。
2009-03-27№(013)st
可愛い可愛い私の愛しきオマエサン。
お人形さんみたいだね。
2009-04-04№(024)st
週末、満開のさくらの下で満開の笑顔のオマエサン。
オマエサンの笑顔の勝ち!
2009-04-06№(032)st
まだまだ満開の桜並木を駆けていくオマエサン。
走るのがずいぶん速くなったね。なかなか追いつけないよ。
2009-04-06№(037)st
カアサンと滑り台を楽しむオマエサン。
何回も何回も滑ったね。
2009-04-06№(040)st
滑り台の後は砂遊び。
服が砂だらけになるほど、夢中に遊んでいたよね。
なあ、オマエサン。
ありがとう。
from オトウサン
—悠詩(2歳6ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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