「オマエサンという太陽」・:*:・゚☆ たくましき君へ

なあ、悠詩
修行の日々である。
己を省み、精進しよう。
オマエサンという太陽が、足元を照らしてくれる限り。
2009-04-18№(128)st
ばあばからもらった積み木で作った芸術?作品。船かな?
最近は高く積むのではなく、横に広げるのが楽しいみたいね。
2009-04-19№(137)st
屋上遊園地で、園内を走る汽車を見送るオマエサン。
観覧車とトランポリンが気に入ったようだね。
なあ、オマエサン。
ありがとう。
from オトウサン
—悠詩(2歳7ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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