なあ、悠詩

昼休み、ランチがてらひとりでぶらぶらと散歩してみる。
日本最大級の街であるが、これまであまり馴染はなかった。
自宅から割りと近いにもかかわらず。

これを機に、この街の新たな面が発見できるかもしれない。
触れてみないとわからないことが多々あるのだろう。
それは人や物事も同じだろう。

受け入れてもらうのでなく、自ら触れ、受け入れてみよう。

from オトウサン
—悠詩(2歳8ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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