なあ、悠詩
柔軟性があるように思わせながら、本当はとても我がまま。
幅広く対応してきたともいえるが、やりきったことはない。
スペシャリスト志向でありながら、現実にはゼネラリスト。
こうありたいという自分と実際の自分とのズレがある。
だがしかし、そのギャップを抱える自分もまた自分。
『生きる手段として、実際の自分を認識する』
『生きる目的として、理想の自分を追及する』
そういうことなのだろう。
だからこそ、今を否定するのではなく、肯定したい。
認めることは前進なのだ。
2009-05-23№(031)st
昨日、近所の大学の構内で遊ぶオマエサン。
そう、そのようにしっかり地に足をつけて歩んでいこうね。
どんなデコボコ道でも、ゆっくりと少しずつでも進んでいこう。
もちろん私自身もオマエサンやカアサンと一緒にそうしよう。
2009-05-23№(038)st
今度は陸上競技のトラック。
構内全体、人は少なかったけど、ここには誰もおらず貸切状態。
この後、サンダルも脱いでたくさん走ったね。
2009-05-23№(046)st
地面で何かを見つけたオマエサン。
ん? 何だろう?
2009-05-23№(040)st
アリさんじゃないですか。
オマエサン、前は怖がっていたけどすっかり平気だね。
2009-05-23№(050)st
今度は最近お気に入りのダンゴ虫で遊ぶオマエサン。
つつくとボールみたいになっちゃうね。
from オトウサン
—悠詩(2歳8ヶ月) with 父(34歳) and 母—

この記事を書いた人

最近のブログ記事