なあ、悠詩
慌しい日々が続く。
忙しいというのでなく、落ち着かない感じだ。
自分がマルチタスクでないことをはっきり感じる
そう、私は不器用だ。
今に始まったことではないが。
とはいえ、自分なりに集中力をどう分散させるか。
これはいずれにせよ、もう少し磨かねばならない部分だ。
それぞれの可能性を高めるため。
今の一つ一つの出会いは貴重といえる。
未知で未開の領域も多々有り、新鮮で刺激的でもあるから。
こういうった状況において、オマエサンの笑顔に助けられる。
たまにオマエサンにぶつけてしまう小さな自分にも気づく。
ただ、それこそが未熟な自分そのものである。
オマエサンを通して私は私を知る。もっと知る。
ありがとう、オマエサン。
我が命、宝物よ。
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遊び疲れて眠るオマエサン。
とっても気持ち良さそうだね。
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近くにできたお店の前にディスプレイされた水槽。
これを見るのが大好きだよね。
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児童館の運動会。
両手に花状態で、目移りせずにしっかり狙えるかな?
from オトウサン
—悠詩(3歳) with 父(35歳) and 母—

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