「私は、私のままに、あるがままに」・:*:・゚☆ たくましき君へ

なあ、悠詩
午後から用事を一気に済ませた。
役所をはさんで病院をはしご。
諸事情あって、歯医者を変えた。
虫歯を四つ一気に治す。
麻酔の余韻が今でも残る。
それにしても前の歯医者は何だったんだろう。
二ヶ月程度。
ただ、違う意味での収穫はあったけど。
さて、前々回、更にその前の回の手紙の通りだ。
「自分の世界を気分を作り出すのは自分だ」
「だから、どうってことない」
これぞ、あるがままだ。
だから、どうってことない。
私は、私のままに、あるがままに。
映画、「サヨナライツカ」を見ている。
「私の頭の中の消しゴム」と同じ監督。
同じような雰囲気。
それに加えて景色が心地良い。
まだ途中だが、とりあえずそれが堪能できればいい。
そこにあるもので十分(だった)と思える余白が欲しい。
余裕というよりは、余白だ。
それも真っ白でなくてもいい、あるがままの余白だ。
2011-04-18No(522)st.jpg
歯医者の待合室。
オマエサンがいたら喜びそうだね。
from オトウサン
—悠詩(4歳) with 父(36歳) and 母—

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