「二ヶ月以上ぶりの自宅とダウン」〜置手紙〜

なあ、オマエサン。

1月後半から家族の事情でずっと島根の家にいた。
状況が状況だっただけにタイミングが読みにくかった。
気がつけば4月に入り、所要もあって東京に戻る。

しかし、すぐに気管支を激しくやられてダウン。
高熱が続き、咳が止まらず、眠れない。
たちまち消耗して動けなくなった。
やらないといけないこともスキップせざるを得ない。
なんのために戻ったことやら、、、

単に季節の変わり目でやられただけなのか。
それともこの年明けからのイレギュラー的な疲労があったのか。
いずれにしても久しぶりの自宅で、ちょっとほっとした瞬間だった。
結局、一週間近く、まともに動けず、今も引きずっている。

年始からの状況もまだ続いている。
どうなるにせよ続く。
どうしたらいいか、どうしたいかはわかっている。
今だからこそ、もういちど、そこに立ち返ろう。

人生はとっくに後半戦。
どんどんシンプルに歩む。

ありがとう。

今は熱は下がったが体力がまだ回復しない

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