なあ、悠詩

私はどうしても理屈が先行してしまう。
それでなにかと前に進まない場合が多い。

先につながる理屈ならまだいい。
だけどその場に終始しがちな屁理屈が結構多い。

慎重ということなのかもしれない。
だけどもう少し適当でありたいとも思う。

基本は慎重に、だけど時にはもっと適当に。
それでいいかなと思う。

ここまで一緒にやってきた自分である。
否定でなく肯定しながら自己流を身に着けたい。

from オトウサン
悠詩(0歳8ヶ月) with 父(32歳) and 母—

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