なあ、悠詩
秋以降の社会復帰に向けて、少しずつだが動いている。
いやはや、社会勉強だ。
・ぶれたら戻す。
・求めない。
・相性、タイミング、流れで物事は進んでいく。
この三つを、肝に銘じよう。
自分にとって何が一番大事なのか忘れないようにしよう。
小説は、おそらく月末に提出する。
もはや内容の充実よりも、提出することが目的になりつつある。
だが、できればここで一旦、区切りをつけたい。自己満足できなくとも。
そして今後、ブラッシュアップする気になれば、また詰めていく。
そういう風にしたい。
そうそう、先日、ディズニーシーに行ったね。
また別の手紙に書くとするか。
20080718.jpg
とりあえず、ブルートとの一枚。
嬉しそうだね。オマエサン。
【小説「源平咲き」185,600文字(原稿用紙464枚目)第三次推敲中】
from オトウサン
—悠詩(1歳10ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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