なあ、悠詩

ルビコン川に片足を突っ込んだのかもしれない。
賽は投げられたのかもしれない。

しかしそれがどうした。
どうでもいいよ。

何度でも言うよ。

何のために生きているかを考えれば何も怖くない。
川から出たら足を拭けばいいだけさ。
あっち側であろうが、こっち側であろうが。

ただそれだけのことさ。
ちっぽけなことだ。

私の宝物は横でスースー寝息をかいているよ。

ありがとう。

from オトウサン
—悠詩(2歳3ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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