なあ、悠詩
オマエサンにぞっこんだ。
もちろん、今に始まったことではないが。
可愛すぎるじゃないのさ、オマエサン。
笑顔も泣き顔も、すねた表情もひねくれ方も。
とっても楽しいよ。
間違いなく、幸せだ。
私にとって休日とは、平日の休息時間ではない。
まるっきり逆だ。
休日を謳歌するためにこそ、平日があるのだ。
自分が何のために生きるのかを実感できる休日。
自分が受けたであろう親の愛情を実感できる休日。
オマエサンとカアサンにたくさんプレゼントをもらっている。
過不足なく暮らしていこうね。
私はそのために働く。
ただそのためだけに。
なあ、オマエサン。
鼻水が出るくらいでほとんど風邪も治ったね。
良かった良かった。
また来週もたくさん遊ぼうね。
たくさんの笑顔を咲かせておくれ。
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休日に開放している近くの小学校にて。
ん? サッカーと野球、どっちをやりたいのかな?
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6歳のお兄ちゃんと3歳のお姉さんが遊んでくれたね。
縄跳びで繋がっての電車ごっこ、楽しかったね。
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小学校を出てすぐの所にあるカフェの入り口。
音が出て動くディズニーのクリスマス人形たちに釘付け。
昨年、じいじとばあばに貰ったそのジャンバー、暖かそうだね。
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散歩の後、オマエサンとふたりだけでカラオケに行ったね。
一緒に行くのは社会復帰直前以来だね。
気がつけば二時間半も、、、
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私の真似をしてリモコンを操作するオマエサン。
この後、カアサンと合流して買い物に行ったね。
やっぱり三人が一番楽しいね。
from オトウサン
—悠詩(2歳2ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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