なあ、悠詩

潮目が変わったよ。

そう、私はそっと動き出す。
すべては必然、つまり、宿命さ。

オマエサンがそばにいる。
カアサンがそばにいる。

そう、私は幸せだ。
何があってもそれは変わらない。

一日遅れの豆撒き、楽しかったね。

from オトウサン
—悠詩(2歳4ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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