「餅は餅屋」・:*:・゚☆ たくましき君へ

なあ、悠詩

無い知恵を補う為に、ある人に会いに行った。

初めて降りる駅、まだまだ知らない街は多い。
餅は餅屋ということか。

しかし、そうすると私の餅は何だろうか。
と、考えたところで仕方が無い。

ひとつひとつだ。
化けの皮が剥がれようが。
いや、むしろ剥がれてしまえ。
そして、受け入れ、選択し、また歩んでいく。

どんな餅かどうかはあまり関係ない。

from オトウサン
—悠詩(4歳) with 父(36歳) and 母—

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