なあ、悠詩

前回、前々回と少し振り返ったみた。
あらためて見てみると少しくどいな。
夜に書くとやはりそうなりがちだ。
もともと自分に酔う?傾向があるのは自覚しているが、、、

ただ、表現は別として必要なことなのだ。
あのように書くことによって己を整理し確認したいのだ。
人間が弱いから自分にいいきかせないとふらついてしまう。

だがきっとその時、その時で考え方も変わっていくのだろう。
真逆に変節することもあるかもしれない。

でもね、オマエサン。
変わったっていいじゃない。
大事なのは軌跡や積み重ねを実感できるかどうかだ。
個々に目を奪われず、連続するものとして見れるかどうかだ。
目の前にあるひとつひとつのことにこだわる必要はない。
いつだって柔軟でありたい。
新しく何色にも染められる白紙の部分を常に持っていたい。
またそこから積み重なっていくために。

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女装したオマエサン。
パンツ見えてるよ。いやん。

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シーツをぐしゃぐしゃにした後、疲れて寝るオマエサン。
片付けも覚えてね、、、

【小説「源平咲き」29,617文字(原稿用紙75枚目)執筆中】

from オトウサン
悠詩(0歳11ヶ月) with 父(33歳) and 母—

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