なあ、悠詩
そういうことだろう。
しっかりと地に足をつけ、ここに至るすべてを糧としよう。
完璧とはいかない。ベストにも達しない。
だが、それでも陽はまた昇る。
すべては大切なものを守るため。
みっともなくてもいい。
正しくなくてもいい。
想いを貫き通すために、今、私はここにいる。
さあ、一皮向けよう。
守り抜くために。
2009-05-18№(065)st
公園で遊ぶオマエサン。
どこかの保育園の子供たちと一緒に砂遊び。
仲良く遊ぼうね。
追伸:
久々に妹にあった(ネーネだよ)。
具体的に何もしてやれないが、頑張りなさい。
少し背中を押してやることぐらいはできるから。
from オトウサン
—悠詩(2歳8ヶ月) with 父(34歳) and 母—

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